2012年08月12日
サボテンの王様の 以外な使い方。
サボテンの王様 「 金鯱(キンシャチ) 」 学名 :エキノカクタス
原産地 メキシコ サボテン科(丸サボテン)
花言葉 :「燃えるココロ」、「熱情」、
明るい場所を好む。 0℃以下にならない所に・・・。
3月~5月に 黄色の小さな可愛い花を咲きます。
注) 光量不足になると柱状に伸びてしまうので注意してください。
これを 何のために 使うと思いますか?
鑑賞するためでは、ありません。(少しは、あるカモ?)
食用でもない ようです。
「ドッチボール位の大きさが、欲しい。」のご要望です。



25歳のサボテン「 金鯱(キンシャチ) 」
な ん と !
「 家で飼っている猫ちゃんが、外にでないようにするため 」 です。

これを越えようと ジャンプ失敗したら、メチャ痛いよ~

猫ちゃん チャレンジは しないようにネ!

サボテンが、日本に初めて渡ってきたのは、16世紀後半、
南蛮人によってです。
彼らが、「ウチワサボテン」の茎の切り口で衣服の汚れをふきとり、
樹液をシャボン(石鹸)として使っていたため、
「石鹸の様な物」と言う意味で「シャボンてい」と呼ばれ、
「シャボテン」と呼ばれるようになりました。

静岡 花屋 おおきな木
http://ookinaki.net


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